兵庫・神戸・西宮で注文住宅一戸建てなら自然素材のベルハウス



「木の家」狭小住宅プロジェクト


ベルハウスでは、これまで大阪・神戸・西宮を中心に、
様々な「木の家」の狭小住宅を手がけてきました。
小さな土地でも広く暮らせる設計、変形土地の生かした設計、
安くても設計で良い土地にする方法など、
さまざまな工夫を施すことで快適に暮らせる狭小住宅が完成します。


<失敗の無い狭小住宅を建てるために大切な3つのPoint>

Point1:適切な土地探し


Point2:無駄の無い設計


Point3:全空間を有効活用できる技術


設計士と宅地建物取引主任者が土地探しからアドバイス

阪神間は全国的にもとても人気のエリアのため、売りに出される土地が少なく、あってもとても高い現状があります。
そんな阪神間で家を建てると、どうしても暮らしづらい狭小住宅になりがちです。
土地が少なく人気の阪神間だからこそ、狭小住宅を建てる為に大事なことは、建てたい家に合った土地探しです。
でも土地探しってわからないことが多いですよね。

どんな質問でも、土地探しの不安に設計士と土地のプロ宅地建物取引主任者が直接ご相談にのります。
どちらも当社のスタッフなので、土地の売買による利害が一切発生せず、お客様に合った土地だけを探すことが可能です。

安い土地でも設計の工夫で良い土地にすることができますし、狭小地だからこそ限られた空間を活かすプランが必要です。
この土地ならどんなプランができるのか?設計士が無料でプランを作成し、土地選びのポイントをお伝えします。


設計の工夫でカッコよく、広い家が建てられる

狭小地住宅って、狭くて住みにくそう。
三階建ての良くあるカッコよくない家になりそう。
そんなイメージはありませんか?

ベルハウスでは、設計士が直接土地探しからお客様のご要望をお聞きして設計プランを作ります。
特に、狭小住宅だからこそ、縦空間を有効に使う設計や、収納の工夫など、狭小住宅でも住みやすく、お洒落な家をご提案することが可能です。

勿論、ベルハウスの狭小住宅は、自然素材を使った「木の家」です。
だからこそ自然素材に精通した設計士と直接話をして相談することが重要だと私たちは考えております。

狭小住宅でも諦めない

生活スペースを確保するだけで精一杯の狭小住宅が多いのが現状ですが、ベルハウスの狭小住宅は違います。
土地の形を最大限に生かし、空間の無駄を省くことで収納はもちろん、庭を持つことも諦めません。
一戸建ての魅力の一つは子供がのびのび走り回れ、思いっきり遊べることだと考えます。
夏は庭でプール遊びやバーベキュー、地元の花火大会の日にはお友達を呼んでパーティだって開催可能。
そんな庭を狭小住宅にもご提案できる技術がベルハウスにはあります。


-狭小地での1ランク上の生活「屋上リビングのある家」-

建築用地が狭い阪神間、そのジレンマを解消する「屋上庭園」が人気です。

屋上庭園について詳しくはこちらをご覧ください

-狭小住宅施工事例&施主さんの声-



-狭くても居心地の良い家を建てるアイデア-

窓で解放間を演出
高い所に大きな窓を設置します。
こうすることで、部屋の中から「空」が見えたりしてお部屋に開放感が生まれます。
ロフトでスペースを増やす
建築面積の少ない狭小住宅ではロフトをつくるのがおススメです。
最上階の屋根裏を有効活用して実質1部屋分が確保できます。
あまり使わないものの収納部屋にするもよし、和室にすることもできます。
スキップフロアで空間を活かす
住宅では、フロアが階ごとに分かれているのが 一般です。床の高さを半階ずつずらして建てるこ とをスキップフロアと言います。 階段周りに部屋をつくるいので無駄のない動線 がつくれます。廊下が少なくなるので居住空間が 広くできます。
壁面内での収納スペース
部屋の中に収納スペースを 大きく取ろうとすると、 部屋が小さくなってしまいます。 壁面内に収納スペースをつくること でデッドスペースを有効に活用できます。
玄関横での大きな収納
狭小住宅では玄関とリビングをつなげる ことも少なくありません。そんな時、玄関 横に大きな収納スペースをつくることで スペースを確保できます。
トイレ横に小さな手洗い場
狭小住宅では2階にトイレを設置すること もあります。手洗いを廊下のデッドスペー スに作ることでトイレも広く作れます。
階段したの作業スペース
階段の下に作業場を作ったり、 階段本体に引き出し収納をつくることで、 限られたスペースを使いきります。
坪庭や屋上庭園
狭小住宅でも庭を作ることができます。 それは、玄関横の坪庭だったり、屋上庭 園だったり。あなたの用途に合わせて選 んでください。

もっと知りたい狭小住宅のこと

1:そもそも狭小住宅とは
 小さな家の狭小住宅には実は明確な定義はありません。
 15坪以下の敷地に建てる小さな家を狭小住宅であるという人もいれば、25坪以下の敷地に建てる家は狭小住宅という人もいます。住んでいる土地の環境によって、サイズ感もまちまちです。
 特に阪神間では、駅の近くで一般的なご家庭で手に届きやすい価格で土地を手に入れ注文住宅を建てようとすると、どうしても狭小住宅になりがちです。

 しかし、小さな家だからと言って、生活しづらいわけではありません。
限られた敷地だからこそ、工夫を凝らして採光やプライバシーの確保など設計のプロのアイデア盛り込まれるのが小さな家づくりです!

2:狭小住宅のメリットとデメリット
 小さな家の狭小住宅では、床面積に限りがあるため、採光や風通しが悪かったり、近隣と家が近くにあるため、プライバシーの確保が難しかったりします。
 また、工事が大変で工事費が高くなったり、設計プランに制約ができてしまうため、満足のいく家づくりができなというデメリットを考える人も多いかもしれません。

 しかし、メリットも実はたくさんあるのです。

 動線や間取りを工夫するのでムダな動きの少ない動線を確保することで、家事が効率的になったり、屋上テラスやインナーテラスなどを設けることで、プライバシーが守られた空間を作ることができます。
 さらに、小さな家を設計していくには、家のコンセプトの優先順位を見極めていく必要があるため、間取りや家づくりのコンセプトが決まりやすいというメリットもあります。

 また、小さな家だからこそ、そこに住む家族の距離が近くなり、コミニュケーションの取りやすい家であるとも言えます。

3:狭小住宅を建てる時の注意点
 小さな家の狭小住宅で快適な暮らしをするには工夫が必要です!ただ単に小さく・狭い家では快適な暮らしはできません。
 そこで、必要になってくるのが、「設計」です。
 特に、狭小住宅を建てる土地は「変形地」や「傾斜地」であったりすることが多いため、地盤の改良が必要になってくる場合もあります。
 安易に不動産屋に「安い土地」だからと言って勧められた土地に飛びつくと後で「高くつく」ことも多くあります。
 また、その土地にどんな家が建てれるかをプランニングする設計力も必要です。
 ベルハウスでは、「土地探し」から「設計」「施工」までを一貫して行うことができます。
 先ずは、土地探しやプランの相談に一度ベルハウスの無料相談会をご利用されることをおススメします。

-設計と直接ご相談のお申し込みはこちらからお気軽にどうぞ-


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2017年8月26日~27日
【予約制】完成見学会 東大阪市花園西町 8/26(土)・27(日)

2017年8月26日
【土地探し勉強会 8/26(土)】市場に出回らない土地探しのコツ教えます!

2017年8月5日~6日
完成見学会 東大阪市花園西町 8/5(土)・6(日)